オーストラリア政府公認免税店「オパール・カズ」
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カズの晩御飯は
ブログにて生活日記として更新中です。ぜひそちらにお立ちより下さい。
   
よく、日本に帰ったら「オーストラリアではどんなもの料理するの?」という質問に合います。
海外で, しかも外で働く女性(私)の家庭では、いったいどのような晩御飯なのか?
フツーの家庭の晩御飯ってヨネスケさんじゃないけどちょっと覗いて見たくないですか?
オーストラリアの食材を使ったおかず。
レシピもつけました。

私、実は、朝7時半に起きて晩御飯の用意をします。
といっても、品数はオントレとメインだけで精一杯。量は、少なめ。
自慢できる事といえば、段取り良く手早く。できあいの物を並べないこと。
又、味の素、ダシの素、などの人工調味料は、一切使わない。あとは、食卓に花を欠かさないことくらいでしょうか。
でも、一生懸命作った会心の作も所詮は、消えモノ。
そこで ちょっと記録しておけば、励みになるかと。
→キッチンにいるカズ。デジカメタイマーで自分で撮って結構オタクしてしまってます。
→キッチン全景。我が家は、同時に二人台所に立てるように 流し台シンクを二つ作ってあります。これは、結構正解でした。
毎朝、左側のシンクで夫が朝食準備、右側のシンクで私が夕食の下ごしらえをします。
このところよく晩御飯に登場します。ジュピターカジノ シーフードのバッフェです。
コンラッドマネージャー エミ様(永遠の美乙女)と。いつもご馳走様です。
出ました!!
関西の家には必ずあるというたこ焼き鉄板。
タコは、ウールワースの冷凍タコ。紅しょうがも必要。
粉はやっぱりたこ焼き専用粉がふわふわでよろしい。
新年度コンラッドホテル特性おせち料理です。ロブスターがほんとに豪華です。
お雑煮、作りました。うちはかしわの出汁で おすましの雑煮です。
本年度メインイベントパーティのカズファッションは・・・大阪オバがついつい似合ってしまうという豹柄。撃たれそうです。
2004年のコンラッドホテルのニューイヤーズイブパーティにご招待いただきました。メインメニュー。ビーフステーキです。2004/12/31 デザートの一部、本物の苺がチョコでくるまれいていました。チョコレートの盛り合わせ。 パーティ会場のディスプレイ。なぜかツタンカーメンとラスベガスです(??。
この日はコンラッドホテルのメルボルンカップランチョンのご招待でした。お帽子をかぶっての参加です。馬は敗退。でもシャンペンは飲み放題又もや出ましたモエです。
ホワイトタイガーも今は、ホテルのお庭に常駐。2004/11
イヴです。チキンの丸焼きでも買って簡単に済ませようとスーパーに。そしたらターキー(七面鳥)が売っていたではありませんか。スモークされていて味付けの心配なし。オーブンで1時間。まあなんておいしいのでしょう。人間様よりもグルメな愛猫が涙を流して食べていました。(彼女はおいしいものなら涙ぐむのです)
お値段たったの29ドル。2キロ以上の七面鳥丸ごとが2400円ですよ。信じられない。2004/12/24
久しぶりの更新です。左上の奇妙なものは、トライプ。要は牛の腸壁です。中華だしとニンニク、生姜炒め、圧鍋で30分煮込むとなんとも言えない通の味!左下は、冷蔵庫の中途半端な野菜をなんでも入れてチーズをのせて大人の味付けとしてはアンチョビを数切れ。あとはレンジでチン。右は、チキンから揚げ。2004/6/8 帰宅後の晩御飯支度が億劫だなと予測できる時は、朝からお弁当を作ってしまいます。昨日の鶏唐揚げとマーボ春雨も残ってました。サツマイモの蜂蜜煮、と精進揚げを加えて のり弁当。お弁当だと冷たくてもなんだかおいしくいただけるから不思議。

見よ!この皇帝蟹の巨大さを!煙草と比べてみてね?
オパールカズお食事会、今回は中華。活けの蟹さんを食べました。
これは水槽から出したばかり、生きているのですがまるで茹でたように真っ赤でしょ?日本の皆様はオーストラリアにこられたらぜひ注文して見てください。
上の写真が出来上がった蟹さんです。
味付けはガーリック&ジンジャー、エシャロット。
下はローズさんとそのファンクラブの面々(joke 蟹を持っていただいただけ)
ゴールドコースト本店と支店の現在のメンバーです。
久々の男性社員も!

。2004年3月18日
今日は、釣りにでかけるということでお弁当、ルンルン。
紫蘇のおにぎりさんに厚焼き玉子さん(夫様作成)。
金平ゴボウに、ビーフカツ、白身魚フライ。以上。
こんな風にボートを牽引してビーチまで行くわけです。
収獲、コチなど。
外海まで行ったのにあんまり釣れませんでした。
でも、釣れなくともえんえんと飽きない自分発見。
これはどじょうならぬウナギの柳川鍋風です。
玉葱、ごぼうのささがき、を卵とじにして。
お豆腐をFPで潰し、絹さや、牛蒡、紅生姜、グリンピース、ぷりぷり剥き海老をいれて 小麦粉と混ぜて 天ぷらにしました。また、オックステイルを牛筋代わりにしたおでん。たけのこ、練り天、こんにゃく。
右上の赤い器の中のものは なんとお手製「磯自慢」というか「ごはんですよ」というか・・。
糊が湿気てしまい、色艶がなくなったので 味醂と醤油と土生姜で佃煮にしてみました。
子供のころ、ごはんに真っ黒になるまでぐちゃぐちゃ混ぜて食べませんでした? 
コーヒーテーブルの上においたらミスマッチで面白かった。2004年3月3日
これは、チキン照り焼き丼。
醤油となんとママレードと酒で煮てからめるとなかなかおしゃれなお味になりました。
キャベツも一緒に。
早速収穫したプチトマトもね?
空が漫画の空見たいに綺麗ですね?
mimiと散歩中、向かいの空き地に立てられた不動産屋の看板の風景写真に我が家を発見。(この土地から見えるビューということらしい)。
我が家全景です。2003/10/12
これは、自分で考えた豆腐料理。豆腐を水切り。
海老の剥き身をFP(フードプロセッサー)にいれて練る。豆腐もFPで。一緒に混ぜて 刻んだインゲンと人参も入れる。
つなぎに片栗粉。塩味。油で揚げる。
右は、だしじゃこを蜂蜜、酒、醤油、で煮立て からめて
ゴマをかけたもの。これってごまめっていうのでしたっけ?
花は、種から育てたポピーとコリアンダーの花。(2003/10/9)
プチトマトの収穫。
こういう風に葡萄みたいになるのですね?
知らなかった。
お店で買ったものより、完熟でとっても甘いです。
(2003/10/10)
関東炊き、トンカツ、高野豆腐。食べ物の羅列。記録のみ。
そろそろちょっと面白いものつくらなきゃな。
これは、ツウンバの花祭りのチャンピオンのおうちのお庭です。9月23日2003年
このところパッとしたもの作ってません。
普通の天丼です。と酢レンコン。酢と蜂蜜で。
わが社のペット。浩市君です。これでも体長30cm弱あるのです。もう一匹のはるかちゃんとは、喧嘩するときは、ちょっと殺しあうかと思うくらいすごい戦いをします。そんなに気性が激しく水槽に手をつっこむと襲いかかってきます。ピラニアみたいな細かい前歯が出っ歯なので危険。
その名もレッドデビルといいます。大きくなると50cmくらいになるのだそうです。
更新したと思ったらすみません。ただのカツカレーでした。
でも、これってIBMのスタッフさんからの日本の黒豚だそうでとにかく臭みなくおいしかったです。また分けてください。
でもカズの作るカレーってほんとに我ながらおいしいわ。
やっぱりワインとオックステールがいいのかな?9月20日2003年
「左ひらめの右かれい」だそうです。だからこれは、かれいなんだって。
かれいのから揚げっす。
珍しくサトイモをゲット。皮を剥くのは旦那様のお仕事です。だって手が痒くなるから。豚の骨付きと圧力鍋で煮込み。大きな豪ナスはいつものように蒸して、(醤油3匙、、酢、砂糖各1.5匙、おろし生姜、胡麻油、ラー油、ネギ適宜。
これをかけて冷蔵庫におくと絶対失敗しない一品ができます。ぜひ作ってみてね?2003年8月20日
日本人には馴染みが薄いラムチョップですが、
これもタレ次第で簡単に柔らかく臭みもなくいただけます。
ほら、もうこのサイトのリピーターならご存知でしょ?
コーラ、ニンニク、醤油、赤ワイン、オリーブオイル、炒り胡麻」に漬け込みます。半日は漬けて欲しい。
これは、コロッケ
コロッケってある日突然ムショウに食べたくなりません?
幼い頃、市場のお肉屋さんの揚げたてコロッケがランチのおかずでした。今は、日本じゃスーパーのお惣菜コーナーで山積み。でもいざ自分で作るとなると意外に面倒なもの。
@ポテトをマッシュにする。その時、必ず水分をきっちり飛ばすこと。さもないとベタベタになるよ。Aミンチと玉ねぎ、マッシュルームをみじん切りにして炒める。これも水分飛ばしてね。で、混ぜる。B丸める。小麦粉をまぶす。生卵にからめる。パン粉をつける。Cこんがり揚げる。
とっても初歩的なことを書きましたが、ま、ご存知ないかたがいるかもしれないので。
インゲン豆の収穫です。ちっちゃな苗を買ってきて植えたらいっぱい豆さんできました。こんな風になるのですねえ。
小さな白い花が可憐です。
朝に下ごしらえはしているとは言え、仕事から帰ってすぐに晩御飯の支度にとりかかっても30分はかかる。
この日は、最近習い始めたダンスのレッスンで遅くなるので弁当を作りおいた。
余りものの牛タン(冷えてもお弁当ならなぜかおいしい)
マッシュポテト
昨日残りの焼きそばほうれん草の天ぷら
茹でアスパラには、手作り梅干ソース。(梅干の果肉に
蜂蜜、味噌、味醂をまぜてFPでミックス。野菜スティックにはぴったり。)
おいなりさん。
このコッテリ感あふれるラーメンは?!
豚足をBI−LOで見つけたのですよ。
あまりにも可愛らしい豚ちゃんのお爪のついた足首でした・・・・。
それがたぶん二頭分くらい。合掌。
例のごとくことこと煮つめて、灰汁、油を気長に取り除くと本当に真っ白な豚骨スープができるのです。
コラーゲンたっぷりの豚足の肉を軟骨を含めて殺ぎ落とし、
コンソメで照り焼き風に味付け。ラーメンの上にチャーシュー代わりに乗せていただきました。
う・うまかったです。
コリアンダーは、お庭で手作りです。
チキンドラムスティックはコンソメをとろとろになるまで
煮こんだたれと炒める。グランジ赤ワインはおいしいらしい。もったいないから
まだ開けていません。2003年7月22日
ニンジンは、蜂蜜とバターで甘く煮込む。
右、親子丼。チキンはじっくり煮込むと柔らかい。
なますは、きゅうり、ニンジン、大根。味付けは基本の
「さ」「し」「す」砂糖、塩、酢。
胡麻は、アジアンフードでおもいっきりはいっている生胡麻を買ってきてフライパンでヒマな時に炒る。
経済的なのでふんだんに使っても平気。

サーファーズのラーメン屋でトンメシというのを初めて食べました。で、真似してつくってみました。豚の骨付きをコトコト煮こんで、骨から殺ぎ落とししたものに和風の出汁をかけてねぎ、そしてシーチキンをオイルごと入れて冷やしたものをアツアツのご飯にかけたらおいしかった。右は平茸のバター炒め。上はだんな様手作りの浅漬け 部屋から見たサーファーズの冬真っ只中の眺望。
精進揚げパブロバ。甘いものをあまり好きでない私ですがこのオーストラリアのパブロバだけは大好き。ケーキ台だけ買ってきてパッションフルーツや、フルーツなんでも乗せていただきます。
名前の由来
19世紀を代表するプリマドンナ、アンナ・パブロバ(1881年〜1931年)が、オーストラリアを訪問した際、
それを記念して宿泊したホテルのシェフが考案したものなんですと。 欠かせないのは、パッションフルーツです。
これを覚えて日本に帰国した主婦がパッションフルーツが手に入らず代わりにトマトの種をかけたという話が後日談。ちょっと笑える。
突然飛来したかいつぶりの大群が隣のお庭で羽根を乾かしていました。7月16日。
スパゲッティ・ボログネーズ と一口トンカツ。
スープは、豚骨からとっただしにたれとほうれん草です。
住人はみんなお庭に出て突然のかいつぶりの漁の騒々しさにアメイジング!!
なすびの中華風。蒸しナスにごま油、生姜、ねぎ、砂糖
醤油、酢を混ぜ合わせたドレッシングをかけて冷やす。
肉じゃが。インディアンスパゲッテイは、残りのカレーを
かけて炒めたもの。
黒豆煮て見ました。どうよ!この色と艶。
家中捜しても「錆た釘」はみつからずにしょうがないから「錆びた花切はさみ」を一緒に煮ました。
結果は、黒々、ピカピカ。
大成功。
塩と砂糖の代わりに蜂蜜を入れて煮込みました。
大根とおじゃがの煮物。シシャモ。
今、おうちに咲いている花達です。
赤い椿、ピンクの椿、シンビジューム、デンドロビューム。カトレア。
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